プレスリリース

全国で産学官連携×スマート農業!茨城県つくば市でAIを活用した農業ロボットの社会実装を目指す共創プロジェクト開始

農作物の自動収穫ロボット開発運用の連携協力で「つくば市未来共創プロジェクト」に採択AIを活用した自動収穫ロボットの開発を行うAGRIST株式会社(宮崎県児湯郡新富町、代表取締役:齋藤潤一、以下アグリストという)は、つくば市スタートアップ推進室より「つくば市未来共創プロジェクト

プレスリリース 受賞歴

AI×収穫ロボット開発!社会的企業として農業課題を解決する取り組みでパナソニックアプライアンス社賞を受賞

〜リバネス社・宮崎県が主催する「宮崎テックプラングランプリ」にて企業賞を受賞〜宮崎県から世界を変革する力をもったアントレプレナーを発掘・育成し、世界の課題の解決と地域における新たな産業創出を実現することを目指すプログラム MIYAZAKI TECH PLANTER(宮崎テック

受賞歴

リバネス社主催のビジネスコンテスト「MIYAZAKI TECH PLANTER」で『パナソニック アプライアンス社賞』を受賞しました!

MIYAZAKI TECH PLANTER<趣旨と目的>宮崎県から地域資源を活かしたイノベーションを巻き起こす新たな産業の創出を目指し、MIYAZAKI TECH PLANTERを実施することとしました。宮崎県内の産学金官の英知を結集し、技術シーズを持ったチームを発掘・育

イベント プレスリリース

地方発のスマート農業ベンチャーAGRIST 農産物の自動収穫ロボットの実演を実施 2020年春から生産販売へ

〜地方創生の優良事例にも選ばれる宮崎県新富町で地元の銀行や大学と連携し、農業のデジタルトランスフォーメーションを目指す〜AGRIST株式会社(宮崎県児湯郡新富町、代表取締役:齋藤潤一、以下アグリストという)は、AIを活用した農産物の自動収穫ロボットを開発。2019年11月10

採用情報

「人が幸せになれる農業の追求と共有」-取締役 兼 最高技術責任者 – 秦裕貴

プロフィール高専からロボット開発・技術開発の道へ 子供の頃から家具や小屋を作るなど、ものづくりが好きで高専に進学。高専で は機械工学と制御を学び、ロボットや自動化システム開発の基礎を学ぶ。高専5年時に開発したスケボー型パーソナルビークルを投資家に絶賛され、自らの技術を

メディア掲載

「めざましテレビ」ココ調でスマート農業の取り組みとして当社のロボットが紹介されました

2019年9月27日(金)、フジテレビ系・朝のニュース番組「めざましテレビ」の「ココ調」のコーナーで、宮崎県新富町で当社が開発中の「ピーマン自動収穫ロボット」がスマート農業の取り組みとして全国放送されました。先駆的にスマート農業を推進し、共に連携しながらロボット開