2021年の記事一覧

インタビュー

株主インタビュー:宮崎太陽キャピタル様

宮崎太陽キャピタルについて第2地方銀行である宮崎太陽銀行の現頭取の林田氏が1996年に設立。第2地方銀行系のベンチャーキャピタル(VC)としては、全国的にも古い歴史をもつ。2014年、6億円規模のみやざき未来応援ファンド(1号)を創設。2018年、同2号ファンドを創設。宮崎太陽

プレスリリース

農業用収穫ロボットを開発するAGRIST、VC及び地域金融機関等計6社から、持続可能な農業の実現を目的とした資金調達を実施

地方から世界の農業課題を解決するアグリストは「100年先も持続可能な農業を実現する」をビジョンとして掲げ、2019年に設立された農業ロボットベンチャーです。2017年から継続している農家との勉強会で、収穫ロボットの必要性を聞き、"農家の声”から立ち上がりました。アグリストの本

インタビュー

脱ブルース・リー経営。新・資本主義時代のコミュニティづくりの秘訣は「対話」ーAGRIST代表・齋藤潤一

「コミュニティ」という概念は広く、「企業」から「家族」まで多くの“組織”が含まれる。「企業的な家族」や「家族的な企業」など、定型から”はみ出した”新しい組織のかたちも増えてきた。そんな観点からお話を聞いてみたいと感じたのは、農業の収穫の担い手不足の課題を自動収穫ロボット

プレスリリース 受賞歴

コロナ禍に農業課題解決への取組を動画で発信。アグリストが農林水産省、消費者庁、環境省が連携するプロジェクトの動画コンテストで受賞

アグリストのビジョンは、「100年先も持続可能な農業を実現する」です。そのビジョンを達成するために農業の課題を解決する自動収穫ロボットの開発を行っております。「あふの環(わ)2030プロジェクト~食と農林水産業のサステナビリティを考える~」(以下「あふの環プロジェクト」という。)

受賞歴

サステナアワード2020 伝えたい日本の”サステナブル”でルーキー優秀賞を受賞しました

2021年2月1日(月曜日)に開催された農林水産省、消費者庁、環境省が連携主催する「サステナアワード2020 伝えたい日本の”サステナブル”」のつくる・はこぶ・うる部門において、AGRIST株式会社がルーキー優秀賞を受賞しました。受賞した動画では、農業の人手不足をAIと収穫ロ

プレスリリース 受賞歴

ポストコロナ時代の”New Normal”を実現 地域金融機関らが共催するビジネスプランコンテストで農業収穫ロボットのAGRISTが協賛企業賞を受賞

地域金融機関が共同開催株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(取締役会長兼社長 柴戸 隆成、以下「FFG」)、株式会社北海道銀行(頭取 笹原 晶博)、株式会社岩手銀行(頭取 田口 幸雄)、株式会社七十七銀行(頭取 小林 英文)、株式会社沖縄銀行(頭取 山城 正保)が共同で開催する