2019年の記事一覧

イベント プレスリリース

地方発のスマート農業ベンチャーAGRIST 農産物の自動収穫ロボットの実演を実施 2020年春から生産販売へ

〜地方創生の優良事例にも選ばれる宮崎県新富町で地元の銀行や大学と連携し、農業のデジタルトランスフォーメーションを目指す〜AGRIST株式会社(宮崎県児湯郡新富町、代表取締役:齋藤潤一、以下アグリストという)は、AIを活用した農産物の自動収穫ロボットを開発。2019年11

採用

「人が幸せになれる農業の追求と共有」-取締役 兼 最高技術責任者 – 秦裕貴

プロフィール高専からロボット開発・技術開発の道へ 子供の頃から家具や小屋を作るなど、ものづくりが好きで高専に進学。高専では機械工学と制御を学び、ロボットや自動化システム開発の基礎を学ぶ。高専5年時に開発したスケボー型パーソナルビークルを投資家に絶賛され、自らの技術を活かせ

採用

農家と共に開発を進めてるところがAGRISTの強み-東京大学大学院 准教授-海津裕氏

農家と共に開発を進めてるところがAGRISTの強み東京大学大学院農学生命科学研究科准教授海津 裕氏プロフィール農学博士、東京大学大学院農学生命科学研究科准教授、株式会社ドローン・ジャパン顧問 東京大学大学院農学研究科農業工学専攻博士前期課程修了、株式会社クボタ、東京大学

メディア掲載

「めざましテレビ」ココ調でスマート農業の取り組みとして当社のロボットが紹介されました

2019年9月27日(金)、フジテレビ系・朝のニュース番組「めざましテレビ」の「ココ調」のコーナーで、宮崎県新富町で当社が開発中の「ピーマン自動収穫ロボット」がスマート農業の取り組みとして全国放送されました。先駆的にスマート農業を推進し、共に連携しながらロボット

プレスリリース

AI×野菜収穫ロボット、農場で運用開始。PCT国際特許を申請し、2020年春から生産販売へ

〜地方創生の優良事例にも選ばれる宮崎県新富町で地元の銀行や大学と連携し、農業のデジタルトランスフォーメーションを目指す〜AGRIST株式会社(宮崎県児湯郡新富町、代表取締役:齋藤潤一、以下アグリストという)は、AIを活用した農産物の自動収穫ロボットを開発し、2020年1