MISSION STATEMENT
AGRIST Way

テクノロジーで農業課題を解決することが、私たちの存在意義です。このままでは農業と地域が持続可能でなくなるという農家のペインから生まれた、自動収穫ロボットで農業にイノベーションを起こし、農業をリデザインします。
その先に描くのは、地域の農家が幸せになる社会です。そして、地域から世界へ英知を共有し、食糧問題を解決することで、全人類の幸福・ウェルビーイングに貢献します。
そのために私たちは、正直さを大切にしながら現場と向き合い、農業精神を忘れずに、最高の製品を追及し続けます。

 

VISION
地球と人類の幸福に貢献する

「人間の生命において重要な食文化を守り続ける」

MISSION
テクノロジーで農業課題を解決する

「農業界にイノベーションを起こす」

CORE VALUE
最高の製品を追求
正直さ
農業精神

代表取締役 兼 最高経営責任者
齋藤潤一
Junishi Saito

取締役 兼 最高執行責任者
高橋慶彦
Yoshihiko Takahashi

執行役員 兼 ロボット開発責任者
高辻克海
Katsumi Takatsuji

会社名
AGRIST(アグリスト)株式会社
所在地
〒889-1412 宮崎県児湯郡新富町富田東1丁目47番地1(新富アグリバレー内)
事業
AI・人工知能を搭載した農業ロボットの開発事業 AIを搭載した農業の自動収穫ロボットの開発。ロボットがビニールハウス内を循環し、農産物を収穫。初期導入費用に加えて農産物の売上の成功報酬として得る。画像データは ビッグデータとして解析し、収穫精度を高めていく。ビニールハウスの足場に関係なく、ワ イヤーを走行する吊り下げ式の収穫ロボットで国際特許出願中。JAアクセラレーター選出。 ENEOS株式会社と資本業務提携を締結。
役員
代表取締役 兼 最高経営責任者 齋藤潤一
取締役 兼 最高執行責任者 高橋慶彦
取締役 兼 最高技術責任者 秦裕貴
執行役員 兼 ロボット開発責任者 高辻克海
パートナー
ENEOSホールディングス
AGRIST株式会社との農作物の自動収穫ロボット開発に関する協業開始について
アドバイザー
海津裕(農学博士/東京大学大学院農学生命科学研究科准教授)
海野慧(CarpeDiem 代表取締役)
遠藤拓己(スマートニュース株式会社クリエイティブ・テクノロジスト)
麻生要一(株式会社ニューズピックス 執行役員)
顧問弁護士
AZX Professionals Group/AZX総合法律事務所 小鷹龍哉
特許
「ハウス等で使用し、野菜等を自動で収穫できる吊り下げ式のロボット」として同ロボットのPCT国際特許出願
受賞歴・
事業採択実績
「スマート農業実証プロジェクト」採択(農林水産省)
「宮崎テックプラングランプリ」パナソニックアプライアンス社賞
「つくば市未来共創プロジェクト」採択
「大分県IoT推進ラボ認定プロジェクト」採択
「JAアクセラレーター」採択(優秀賞)
「始動Next Innovator」採択(経済産業省・JETRO)
「IVS LaunchPad」第3位・企業賞
「スタートアップ・カタパルト」ファイナリスト選出
「Forbes Rising Star Award」大賞
「アグリテックグランプリ」KOBASHI HOLDINGS賞
「東京都Nexs Tokyo モデル事業創出プログラム」採択
「DEEP VALLEY Agritech Award2020」未来創造部門 最優秀賞