テクノロジーで農業課題を解決するために

農業収穫ロボットのagrist 私たちは、テクノロジーで農業課題を解決するチームメンバーを求めています。

私たちは、仕事というのものを「使命ごと」ととして捉えています。それは、単に衣食住を行うためのものではなく、それぞれが持つ使命に基づいて行うもので、ワークアズライフとも置き換えられます。そのような共通の価値観のもと、私たちは仕事をしています。

産官学連携パートナー

エネオス、農林水産省、JA、つくば市、東大と連携

「テクノロジーで社会課題を解決」という私たちの使命に共感して、東京大学大学院のロボット研究の第一人者の海津裕先生やパナソニック、エネオスなどの大企業にご協力いただいております。全ては100年先も続く持続可能な農業というビジョンの実現のために私たちは行動を続けます。

メディア掲載

全国放送フジテレビ「めざましテレビ」NHK総合で特集ほか多数

これから、人類の未来のため、世界の農業の課題を解決するためには、良いチームづくりが必須です。そのため、チームにこだわりを持っています。

ここで働く人たちにとって、自己の成長の場となり、個々が幸福度の高い未来を実現できることが重要です。もちろん、技術的な部分も追求しますが、もっと大切なのは人間性。 AGRISTのミッションとビジョンに共感し、その達成に向けて、自分の使命を全うしようとする仲間を私たちは求めています。

コアバリュー

私たちの中核となる価値観は、「できる方法を考える」ということです。

世界の農業の課題を解決しようとした時、多くの人たちは「できるわけない。もうやめたら。馬鹿やろうだ。」などと言うでしょう。それでも私たちは、失敗を繰り返しながら、前に進むことを止めません。

法政大学大学院教授・一橋大学名誉教授の米倉誠一郎氏は、「転んだ人を笑うな。彼らは歩こうとしたのだ。」と、よく仰っています。私たちは、チャレンジし続ける人を称賛します。

そして、自分たち自身が、チャレンジャーであり続けます。 世界の農業の課題を解決するというのは、途方もない夢です。しかし、それを誰かがやってくれるだろうではなく、自分たちがやるという志をもっています。 人類の未来へ続け新たな1ページを描き続けるチームとして、偉大なる航海を共にするボード(乗組員)を募集します。

採用情報の詳細

(外部サイト「Wantedly」にて求人掲載)

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100年先の続く持続可能な農業の実現に向けて

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