テクノロジーで農業課題を解決するために

私たちは、テクノロジーで農業課題を解決するチームメンバーを求めています。
世界的なエネルギー提供企業のENEOSと連携して、人口17000人という宮崎県の小さな町から農家と一緒に農業イノベーションを起こします。

産関学連携して事業を推進

ENEOSと資本業務提携

パナソニック賞を受賞

つくば市と連携

東京大学の海津先生がアドバイザー

ENEOS社に加えて、つくば市や大分県とも事業を連携。東京大学大学院のロボット研究の第一人者の海津裕先生にもアドバイザーをつとめていただいています。

メディア掲載

NHKで特集していただきました

フジテレビめざましテレビで紹介

NHKで特集紹介

農業の課題である高齢化・担い手不足を農家とベンチャー企業の共創によって解決する取り組みとして、当社の自動収穫ロボット開発が紹介されました。

社風ー

執行役員は、高専卒の21歳エンジニアです

執行役員の高辻(写真:左)は、北九州高専を卒業したばかりの21歳です。試作品の開発からそのままアグリストに加入し執行役員に就任しました。

アグリスト内に年齢や肩書きでの上下関係はなく、テクノロジーで課題解決という使命に向かって事業を推進しています。

特徴:強みと弱み

農場の前で農家さんと一緒にロボットを開発

最大の強みは、目の前に農場がありロボット開発ができることです。実際に農家さんの声を聞きながらロボットの開発が進められます。

弱みは東京とは違いすぐに会いたい人に会えないことがあげられますが、最近では、オンライン会議や視察も多数いただくのでそれらを解消できています。

求める人材

アグリストを通じて自己実現したい人

これから、人類の未来のため、世界の農業の課題を解決するためには、良いチームづくりが必須です。そのため、チームにこだわりを持っています。

ここで働く人たちにとって、自己の成長の場となり、個々が自己実現実現できることが重要です。私たちが大切なのは人間性です。 AGRISTのミッションとビジョンに共感し、その達成に向けて、自分の自己実現を全うしようとする仲間を私たちは求めています。

教育研修

国内最大級のイベントでプレゼンの機会も

AGRISTは県内外で多くのプレゼンテーションの機会や学びの機会があります。国内最大級のスタートアップのプレゼンテーションIVSやICCでの登壇に加えて各種コンテストでも多数の賞を受賞しております。

また農業ロボット開発の第一人者の東京大学の海津先生がアドバイザーですので、学術的な部分もしっかり学べます。

経営者の考え・ビジョン

一緒に世界を驚かせよう

私たちの中核となる価値観は、「できる方法を考える」ということです。

世界の農業の課題を解決しようとした時、多くの人たちは「できるわけない。もうやめたら。馬鹿やろうだ。」などと言うでしょう。それでも私たちは、失敗を繰り返しながら、前に進むことを止めません。

法政大学大学院教授・一橋大学名誉教授の米倉誠一郎氏は、「転んだ人を笑うな。彼らは歩こうとしたのだ。」と、よく仰っています。私たちは、チャレンジし続ける人を称賛します。

そして、自分たち自身が、チャレンジャーであり続けます。

農業の課題を解決するというのは、途方もない夢です。しかし、それを誰かがやってくれるだろうではなく、自分たちがやるという志をもっています。 人類の未来へ続け新たな1ページを描き続けるチームとして、偉大なる航海を共にするボード(乗組員)を募集します。

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採用情報の詳細

(外部サイト「Wantedly」にて求人掲載)

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