テクノロジーで農業課題を解決する

農業界にイノベーションを起こす

収穫ロボットで人手不足を解消

ロボット開発のAGRIST株式会社

AGRISTは、農業の収穫の担い手不足の課題を解決するロボット開発会社です。農業が盛んな宮崎県新富町にエンジニアが集まり農家と一緒にロボットを開発しております。

当社の活動は、国のスマート農業実証プロジェクトの認定されており2020年からロボットの販売を開始しております。国内のビジネスプランコンテストでは10以上の賞を受賞。JAアクセラレーターにも選出されました。

ENEOSホールディングスを中心に資本業務提携を行い、100年先も続く持続可能な農業の実現に向けて取り組んでおります。

ニュース

パートナー

ロボット開発のアグリスト

事業採択

ロボット開発のアグリスト

受賞歴

農家の平均年齢67才という課題を収穫ロボットで解決

全国的に農業従事者が減少し、農業者の平均年齢は67歳となっています。農業の担い手が不足することで、 空きハウスや耕作放棄地が増え続けています。 私たちは、自動収穫ロボットを開発し農業課題の解決に取り組みます。農業の課題の先進地である日本の課題を解決世界の農業の課題に貢献してまいります。

農家の声から生まれた収穫ロボット

農家の声から生まれた私たちの収穫ロボットは、極限まで構造も機能もシンプルを追求した製品です。手前にある大きいサイズの果実を確実に収穫し、取りこぼしや木の弱体化を軽減することで、収穫量アップと所得向上を目指します。

メディア掲載実績

ロボット開発のメディア掲載