テクノロジーで農業課題を解決する

農業界にイノベーションを起こす

収穫ロボットで人手不足を解消

テクノロジーで農業課題を解決する

日本の農業者の平均年齢は67歳。2015年から2030年までに農業者は約半数になるという予測が出ています。 日本の農業は、大きな危機に直面してます。私たちは、自動収穫ロボットで農業の課題を解決します。 私たちの活動は、国のスマート農業実証プロジェクトの認定され、ENEOSホールディングスとの業務資本提携を行いロボットの開発を進めております。

ニュース

2020年12月1日
「九州・山口ベンチャーマーケット」で、スターットアップ部門大賞を受賞
2020年11月27日
ロボット・エンジニアが成長するためには圧倒的主体性が大事
2020年10月31日
埼玉県深谷市主催「DEEP VALLEY Agritech Award 2020」未来創造部門で最優秀賞を受賞
2020年9月30日
リバネス主催「アグリテックグランプリ」でKOBASHI HOLDINGS賞を受賞
2020年8月19日
スタートアップの登竜門「スタートアップ・カタパルト」(ICCサミット KYOTO 2020)に弊社COO・高橋が登壇
2020年8月6日
スタートアップ登竜門「IVS LaunchPad」で入賞&プルータス賞のダブル受賞
2020年6月20日
スマート農業でJAグループと連携、JAアクセラレーターに採択されました
2020年4月20日
スマート農業を推進、収穫ロボット開発で「大分県IoT推進ラボ認定プロジェクト」認定
2020年4月1日
農林水産省のスマート農業技術の開発・実証プロジェクトに採択!自動収穫ロボットを活用した施設園芸野菜の生産管理体制構築を目指します
2020年3月31日
全国で産学官連携×スマート農業!茨城県つくば市でAIを活用した農業ロボットの社会実装を目指す共創プロジェクト開始
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パートナー

事業採択

受賞歴

農家の平均年齢67才という課題を解決

全国的に農業従事者が減少し、農業者の平均年齢は67歳となっています。農業の担い手が不足することで、 空きハウスや耕作放棄地が増え続けています。これは、日本の食と文化が崩壊する危機です。 私たちは、日本の農業をアップデートするために、今こそ奮起する必要があると考えています。 そして、農業の課題の先進地である日本の課題を解決することは、世界の農業の課題を解決することにつながると信じています。

農家の声から生まれた収穫ロボット

農家の声から生まれた私たちの収穫ロボットは、極限まで構造も機能もシンプルを追求した製品です。まずは、手前にある大きいサイズの果実を確実に収穫し、取りこぼしや木の弱体化を軽減することで、収穫量アップと所得向上を目指します。

メディア掲載実績